バイオハザードのグッズ一覧

「バイオハザード」はカプコンのゲームソフト、「バイオハザード」を原作としたサバイバルアクションホラー映画として2002年に第1作目がアメリカで公開された映画だ。ゲームと同時進行して公開されている映画は人気となり、1作目が公開されたその後、続編として2004年に第2作目、2007年には第3作目。そして2010年、12年には4作目と5作目が公開されている。関連グッズも多数販売されている。バイオハザードのパーカー、Tシャツ、ジッポ、映画のパンフレットをはじめ、アンブレラ社のロゴが入ったエンブレムやステッカー、ネックレスなども人気アイテムとなっている。また特殊部隊が身に着けている防弾チョッキなども販売されている。

1〜144件目

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バイオハザード グッズ情報

バイオハザード」は全米№1の巨大複合企業の家庭用医薬品会社、アンブレラ社は細菌兵器などの開発を手掛ける裏の顔をもっていた。ある日、アンプレラ社の地下の研究所で研究中の生物兵器のウイルスが何者かによって施設内にばらまかれる、バイオハザードが発生したのだった。空調設備を通して所員全員がウイルスに感染したため外部へ洩れるのを恐れた施設を管理する人口知能の「レッド・クイーン」は所内を封鎖し、500人を超える所員全員を死亡させるのだった。事態を知ったアンブレラ社はこの原因はメインコンピュータの「レッド・クイーン」の故障によるものと判断し、「レッド・クイーン」をシャットダウンするため特殊部隊を派遣するのだった。しかし、特殊部隊を待ち受けていたのは人口知能「レッド・クイーン」による攻防だった。同じころ、ある洋館のバスタブでは一人の女性が横たわっていた。名前はアリス。するとそこへ窓ガラスを破って特殊部隊が侵入し彼女を拘束するのだった。彼女は何が起こっているのかわからなかったが徐々に記憶を取り戻していくのだった。特殊部隊が「レッド・クイーン」の制御システムの解除に成功するが、と同時にウイルスに感染し蘇っていた死人たちが流入してくる事態に陥り、アリスと特殊部隊たちはゾンビとの戦いに挑むのだった。