クリープハイプのグッズ一覧

クリープハイプは、4人組のロックバンド。ボーカルの尾崎世界観のハイトーンボイスと独特の歌詞、ギターの秀逸さが魅力。ライブで購入できる彼らのグッズは、その独特の世界観そのままに、ユニークなデザインのものが揃っている。Tシャツはイラストがデザインされたものが多く、様々なジャンルの人にイラストを描いてもらっている。デザインもさることながら、グッズのネーミングも魅力で、「使っていると「それ自分で書いたの?」って何回も言われて「あぁー」ってなりそうなポーチ」や、「「社会のネットワーキングサービスと同じ構成」のマフラータオル」、「大丈夫(になる)缶バッチ」などなど、ファンなら自慢の1品にしたくなるようなものばかり。ぜひグッズ名を確認してから購入しよう!

1〜144件目

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クリープハイプ グッズ情報

クリープハイプは、ボーカル・尾崎の作る独特の歌詞と、ハイトーンボイスが特徴的なロックバンド。2001年、3ピースバンドとしてクリープハイプを結成。2005年、下北沢を中心にライブ活動を行う。多くの人から言われる「世界観が」という曖昧な評価に疑問を感じ、ボーカル自らが尾崎世界観と名乗るようになる。2008年には当時のメンバーである西田裕作と美代一貴の2人が脱退し、尾崎世界観1人のユニットとなるが、翌年、ギターの小川幸慈、ベースの長谷川カオナシ、ドラムスの小泉拓の3人が加入し、4人で活動を本格化させる。2011年頃から音楽専門誌やテレビ、ラジオに出るようになり、2012年にアルバム「死ぬまで一生愛されてると思ってたよ」でメジャーデビュー。翌年以降も、尾崎がSMAPの楽曲「ハロー」の作詞・作曲を手掛けたり、バンドとしてアルバムをリリースしたり、森永乳業の「クリープ」とコラボレーションして「愛のプロジェクト」を始動したりと活躍を続けている。「愛のプロジェクト」では尾崎が「クリープ」を書き下ろした。2015年には、映画『私たちのハァハァ』に本人役で映画出演し、音楽も担当した。2016年、テレビドラマ「そして、誰もいなくなった」のドラマ主題歌を手掛ける。