安全地帯のグッズ一覧

安全地帯は、1973年に結成し、1982年に「萌黄色のスナップ」でデビューを果たしたロックバンド。メンバーは、玉置浩二、矢萩渉、武沢侑昴(竹沢豊)、六土開正、田中裕二の5人。1983年、「ワインレッドの心」が大ヒット。一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。1985年には、「悲しみにさよなら」でNHK紅白歌合戦初出場。日本以外にも、香港・台湾・韓国などのアジア各国でコンサートを行う安全地帯だが、活動休止を繰り返していることからグッズの入手は困難。コンサートグッズは、パンフレットやクリアファイル、マグネットなど、シンプルなデザインの小物が多い。コンサートグッズ以外では、ファンクラブ限定発売のCDやDVDなどがある。

1〜144件目

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安全地帯 グッズ情報

安全地帯は、アマチュア時代に数々のコンテストで賞を受賞し、1982年に「萌黄色のスナップ」でメジャーデビューを果たしたロックバンド。メンバーは、玉置浩二、矢萩渉、武沢侑昴(竹沢豊)、六土開正、田中裕二の5人。デビュー前からデビュー後しばらくの間は井上陽水のバックバンドを務めながら、シングル・アルバムをリリースしていた。1983年にリリースした4枚目のシングル「ワインレッドの心」が、サントリーのCMソングに使用されたこともあり大ヒット。知名度を全国区のものとする。続けて「恋の予感」、「熱視線」と立て続けにヒット曲を連発し、1985年にリリースした「悲しみにさよなら」で紅白初出場。1987年には、ボーカル玉置浩二がソロ活動を開始。個々人のメンバーでのソロ活動の開始に、グループでの更なる発展が期待されるも、1988年を境に、度々活動休止を行うようになり、1994年には武沢侑昴 が一時的に脱退。現在は5人で活動を続けている。かねてからソロ活動を行っていた玉置浩二のステージで、他のメンバーがサポート活動を行うなど、グループ活動以外でもステージに共に立つ安全地帯。2016年からは 矢萩渉、武沢侑昴の二人が、グループ内ユニットを組んで活動を開始するなど、個々の活動も活発化している。